What about mine!!!

      僕のは? - 僕のは?

 

Coffee shopに行って、パパとママのコーヒーだけ買った時に息子が一言

 

Kid:  What about mine!!!

私・僕・俺のは!!!!

 

オーストラリアはCoffeeショップは多く、カプチーノをよく飲みます。

ヨーロッパ系、イタリア人が多いので濃く、日本のようなアメリカンを好む人は少ないです。

スターバックスもオーストラリアの市場からほぼ撤退しました。

薄めがLong Black, 濃いのがShort Black 牛乳入りがFlat White と注文する。

 

http://jams.tv/BlogPosts/post_view/flatjams/69347

 

little – 少しね   ビーチサンダル Thongs

      少し - 少し

 

子供と買い物にいって一緒に歩いていたときに子供のサンダルがもうサイズが小さいのに気がついて。

Dad: the thongs are small for your feet.  そのサンダル、もう小さいね。

Kid:  Yeah little.  ちょっとだけね。hirokithongs

 

オーストラリア育ちなのでどこに行くのもビーチサンダルを夏は履きたがるのですが、買い物中に気がついて言ってみると

息子はまったく気にしてないようで、littleとちょっとね と返事しただけなので、今年の夏はまだ買わなくていいようです。

 

ちなみにオーストラリアではビーチサンダルをThongsといいます。

アメリカ、イギリスだとThongsとはTバックようなの下着の意味なるようです。

http://kangaeroo.com/2010/12/15/thongs/

 

 

I can do that.

      I can do that - I can do that

 

息子が学校から忘れ物をして、ママが怒って

ママ: ”明日忘れないで、もって帰ってきなさいよ!!”

 

Mum: “Don’t forget to bring it back tomorrow!!”

 

Kids: Yeah I can do that. 

 

うん 持って帰ってくるよ /   言われたをことをすると、答える時に使っています。

 

もう少し真面目に聞いている時は

Yes I will do that. とWillを使っている。

 

      するよ - するよ

 

 

* Mum = Mother ですが、イギリス英語ではMumと言い、アメリカ英語はMomと言う。